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けけのモンハンランス日記

モンハンとランスが大好きな人のゆるっとした雑記

モンハンXX体験記 レンキン編+α←(こっちも重要)

おはようございます、けけです。





今からモンハンXX体験版の話しをしたいと思うのですが…






そんな事よりこいつを見てくれ!!



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これはXX体験版ハンターノート
ギルドランスの項目なのですが



なにやらカウンター突きの欄に怪しい一文が




強突きを含む特定の攻撃から連係して繰り出せる





強突きを含む!?




と、言うことは
今まで、
突き→突き→強突きの連係を行うと、そこで一区切りだった連係が、
突き→突き→強突き→カウンターorキャンセル突き→突き→以降無限ループ
こんな風にも出来る
強突きを多少無理やり繰り出してもカウンターでカバー出来るって事じゃないですか!!





事件ですよこれは!!





それと言うのも、
今までのランスは、基本的には2発止め
突き→突き→ステップorキャンセル突き

このような形が優先して使われます。



理由として






強突きの後の隙が大きい





ランス自体が、そこまで強引な攻めに向いたモーションではない







主にこの二つです。
今回、強突きからの連係が使えるようになった事で
ギルドランス新しい選択肢が増えました。




ちなみに、自分はギルドランサーなので
(他のスタイルも楽しく使いますが)
喜びも二倍三倍です(笑)




みんながブレイヴレンキンだと言っている間に、





ギルドランスこっそり改良されてるなんて…





なんてこったい




それと、
先ほどの一文はギルドランスのページのみに表記がありました。

今まで、さほど特色のなかったギルドランスに
少しだけをつけてもらえたのかと、ほくほくしております。







さて







ではでは話しを戻しまして、
そんなこんなでちょこちょこと
体験版をプレイしております。
使用武器はもちろん…







ランス







エムロードテイルもどきを振り回して
楽しくプレイしております。




今回気になっている二つのスタイル






レンキン!!







ブレイヴ!!






早速触って参りました

今回はレンキンから
やっていきましょう。




本日のお相手は、
やっぱりこの方クック先生

いつもお世話になっております(笑)





メニューから
レンキンランスを選択して…



いざ、参る!!




〜パープー♪〜
笛の音色に後押しされて、ダブルクロスな世界へ!!



なんだかキャラクターの動きが
滑らかになったような気がする
心なしか世界も綺麗になったような…??




自動マーキングが獲物の場所を教えてくれているので、
キョロキョロしながらの元へ向かう





デン!!





わかっていても、
このデンを聞くと気合いが入る。

ここで早速突撃!!
相手の頭から尻尾まで綺麗に抜けた
振り向き払いは出来ないようで、

そのまま突進フィニッシュ!!


しばらく相手を突いてゆくが、
ここで相手の尻尾回転が

よし、ここでカウンターを…


んんっ!?






カウンターが出ない!!




なるほど
レンキンランスはカウンターが使えないのか…
しみじみと感じながら、ゴロゴロと吹き飛ばされる


ムクっと起き上がると、今度は突進ジャンプ攻撃!!
これは綺麗に決まり、そのままステップで位置を調整する
と、ここでクック先生の振り向き噛みつきが飛んで来る




危ない‼




油断大敵とはこの事かと、
二度目のゴロゴロを覚悟したが



ステップ直後に素早くガード!!




おおっ!?
間に合っただと??
どうやらレンキンランスは、ステップ直後に素早くガード体制に入れるらしい


後にハンターノートで確認すると
ガード突きから中段突き、上段突き
それぞれ派生できるようだ。


ガード突き→突き→強突き


のような事が出来るのだろう。
ガードがステップから素早く出来ると言う事は
そのまま素早く方向転換できると言う事だ。


カウンターを使わない、
レンキンランスなりの戦い方ができそうな感じがある。




無事に直撃を間逃れて、
そこからは安定して突きつづける。
そうすると、レンキンゲージが最大まで溜まった!!



ちょうどクック先生も飛び立ったので
レンキンしてみることに





シャカシャカとタルを振る、愛らしいすがた??を眺めながら
まずは、レンキン砥石をつくり
次にレンキンバズーカを作った。



早速砥石を使うと、
狩技ゲージがギラギラ輝きだした。
砥石を使うついでに狩技も溜まりやすくなるらしい



ちょっとお得な感じ




せっかくのお得感を失わないうちに
クック先生を追いかける


感覚的にはもう少しで弱りそうな頃合いだ
せっかくなので狩技か、
先程作ったレンキンバズーカ
綺麗に決めたいところ。


まずは接近して、
突き→突き→強突きのセットを叩き込み
ステップガードからのガード前進そしてシールドバッシュ
そこからさらに突き続ける。


キィン!!



甲高い音が立て続けに鳴り
全て狩技が使えるようになる。



ここだ!!





まずは
シールドアサルト



続けざまに



スクリュースラスト!!



コレが綺麗に決まるが
まだ脚を引きずらない
ここで虎の子のアレを使ってみることに
武器を納刀して、


くらえ!!レンキンバズーカ!!




至近距離で発動するが
ぽーんと放物線を描いて
あらぬ方向へ飛んでいく




なるほど…そう言う仕様か…


幸い、もう一発分持っているので
まだチャンスはある!!

そこから数度攻撃すると、
クック先生が脚を引きずり飛んで行く



せめて最後は綺麗に済ませようと
レンキンバズーカを携え眠っているの元へ



くらえ!!レンキンバズーカ!!
(二度目)



先程の教訓から
これは綺麗に直撃、そこそこの爆発で怯むクック先生
しかし、まだ倒れない


だが、そのまま攻撃を仕掛けると



ツン




パッパラパー♪♪




えぇ??
最後はツンで終わりか…

なんともあっけなく倒れるクック先生


一応無事に終わったから
ひとまずよしとして。


今回の体験プレイはおしまい。




感想として




SP狩技の効果がいまいち感じられませんでした。

シャカシャカの後で狩技を使用して
SP狩技レベル3の状態だったのですが
手強い敵だと実感があるのかもしれませんね。




レンキンランスに関しては
なんとなく雰囲気がわかったような気がします
カウンターはないがその分ガードを駆使した
どっしりとした立ち回りと言う印象を受けました。


シャカシャカするのは楽しい(笑)
レンキンのサポートは細かいところが多い感じですね。



いずれ情報が集まり次第、
レンキンランスについてもしっかり書きたいなと考えています。


以上、
モンハンXX体験記 レンキン編+α←(こっちも重要)
でした。



ではでは、またの機会に。